ワークシップの評判(口コミ)は?強み・メリット・デメリットを徹底解説!

ワークシップの評判(口コミ)は?強み・メリット・デメリットを徹底解説!
  • URLをコピーしました!

フリーランスや副業をする方とそういった方を探すベストな企業とマッチングすることを可能にするサービス、それがワークシップです。

ワークシップと他サービスはどんな違いがあるのでしょうか。またワークシップを使う利点とは?

SNSを中心にワークシップに関する評判、口コミの他、メリットやデメリットをまとめてみました

目次

ワークシップの基本情報

参照:https://goworkship.com/

会社情報

項目詳細
運営会社株式会社GIG
所在地〒103-0007
東京都中央区日本橋浜町1-11-8
ザ・パークレックス日本橋浜町 4階
上場区分
案件サイトhttps://goworkship.com/
公式サイトhttps://giginc.co.jp/
Twitter@goworkship
FacebookWorkship
参照:https://giginc.co.jp/

サービス情報

項目詳細
対応地域全国
公開求人数
非公開求人数
利用料金無料
会員数40,000人以上
参照:https://goworkship.com/

Workship(ワークシップ)の強み

仕事へ繋げやすい

サービスを提供したい働き手と、提供を求める企業とを繋ぐプラットフォームサービスがあるだけではなく、転職希望者が企業への応募をする際の橋渡しとなる、エージェントサービスもありどちらか一方より仕事へ繋げやすい特徴になっていることが強みです。

40,000人以上のユーザーが登録している

デジタルでの活動、お仕事が豊富で多種多様なフリーランスや副業家を求める企業とマッチング出来ます。

登録企業は600企業以上を誇り、現在40,000人以上のユーザーが登録している事実があるため、企業が多ければ働き手が登録する理由となり、働き手が多ければ企業も登録し成長していきます。

過去の登録者数から増え続けているため、今後益々登録企業やユーザーは増えることが予想されます。

働き方や案件を探しやすい

週何日で働くか、一日何時間働くか、副業か本業か希望するのかなど自分に合った働き方のペースを探し選べるところもワークシップの強みの一つです。

ワークシップに相談ができる

直接企業と契約を取ったり企業に営業しに行かずに1人よりずっと仕事が探しやすくなります。

探しやすくなるというのは単純に仕事を見つけられるという話以外に企業と働き手を仲介してくれるワークシップがあることで企業、ワークシップ、働き手で契約が可能です。

何か問題があった際にワークシップに相談も出来るため、安心して契約が出来る点もワークシップの強みです。

募集の66%がリモートでの仕事を可能

ワークシップはリモートが充実しています。

なんと現在の募集の66%がリモートでの仕事を可能としたものです。

コロナ禍社会、デジタル化が進む現在に適した募集が多くあります。

Workship(ワークシップ)を利用するメリット

企業側がサービス利用料を支払う為、ITエンジニアは無料

企業側がサービス利用料、つまりワークシップへの手数料を支払ってくれるシステムになっているところは他のプラットフォームサービスと比べて少ないためまずメリットになります。

企業側が支払う以上回り回って報酬額が減っていたとしても働き手がサービス利用料を計算する手間が省けるほか、技術や生産物が欲しくてサービス利用料は払わない企業に応募するよりもサービス利用料を払ってでもいい働き手と
出会いたい、契約をしたいと考える企業が登録することになります。

必然的にいい企業が多くなるのはメリットです。

最短即日にマッチングが可能

気になる、を押すだけで気軽に企業とマッチング可能で企業からオファーが来るのも嬉しいメリットです。

最短即日にマッチングが可能です。

お祝い金10,000円がもらえる

企業と働き手の間で成約が決まるとワークシップからお祝い金10,000円を頂けます。

成約の度に10,000円が贈呈されるシステムのため、他サービスで似たような案件で契約をする場合、お祝い金10,000円を毎回頂けるワークシップで契約した方が大きなメリットが得られます。

前払いオプションを利用するのに手数料が1.6%

前払いで今すぐ報酬が欲しい時に期日まで待だずに報酬を頂けるシステムがあります。

そして驚くべき点は前払いオプションを利用するのに手数料が1.6%からということです。

細かい手数料は企業が決めるのですが、前払いをしなければ働き手に手数料は掛からない上、発注する企業側に何の負担も掛からないのでこのシステムはメリット以外の何者でもありません。

たった1.6%の前払いオプションを利用することで最短翌営業日には報酬を頂けます。

匿名で悩み相談が出来る

公式アカウントがTwitterで創設され、現在フォロワーが増え始めています。

フリーランスや副業に有力な情報や勉強になる内容を日々呟いており、Twitterでユーザーが声をあげればその意見を取り零すことなく今後の発展に力を入れている姿勢が見受けられます。

質問箱というTwitter特有の機能を使い、フリーランス、副業中、複業について悩みがある方は質問という機能を使用して匿名で悩み相談が出来るということも行っていました。

もちろん質問箱だけではなく公式アカウント宛のツイートやそれ以外の呟かれた感想にも公式アカウントが返信されているのは登録ユーザーへの対応も充実している証拠であり、ユーザーを大切に想ってくださる想いの片鱗が分かります。

対応が危ういかしっかりしているか分からない他の企業に登録するより何かトラブルがあった場合に相談場所が多く、始めから安心出来る体制が整っているところは金銭が絡む以上ワークシップを使いながら閲覧可能な、見逃すことの出来ないメリットです。

Workship(ワークシップ)を利用するデメリット

地方案件が少ない

仕事の情報は都心部が豊富で業種、職種を絞って検索出来るところは細かな指定があるものの場所の指定までは絞れない、または細かく絞って探すと地方では中々見つからない場合があり、デジタルでの仕事が豊富とは言え普通の求人サイトと同じようにどうしても見つかりにくい部分はあります。

まずは自分の探す企業や仕事があるのかなどといった情報を事前に調べておかないと登録後に全く出来る仕事がなかったということになり兼ねないため、事前にワークシップで仕事を検索する必要があります。

案件が探しにくい場合がある

何かの副業を限定して探すサービスではないため一見企業や案件が多く見えても他の職種に埋もれ探しにくいことが懸念されます。

例えばデザインをメインに副業を探す場合では全体の企業の数は関係性が薄く、デザインが欲しい企業ばかりが多いかはまた別の話になってくるため一つの職種に絞って副業をしたい、探したい方にとっては非効率になる場合があるため、注意が必要です。

経験が少ない人には不向き

ワークシップでは契約の流れも既にわかり能力も安定したクリエイターやエンジニアなどの働き手が多くいます。

そのため経験の少ない人にとって入る場所がない可能性も懸念されます。

Workship(ワークシップ)の良い評判・口コミ

ライターにとって文字単価がいいとの評判があります。他の企業とのマッチングサービスと併せている方の意見です。

案件が豊富との声もありました。

こちらはライターの仕事が多く活躍の場になるとの意見です。

登録がスムーズだったとの声です。

副業におすすめという意見です。

無料で登録出来るのが有り難いという利用者の声です。

今度は転職活動を終えた方の意見ですが、色々な仕事をやってみたい方にとってワークシップでの求人情報は魅力的に見えるとのことです。

エンジニアの副業として仕事を探す方にもワークシップはおすすめされていました。

融通が効いて週1度の出社やリモートで働けたのが良かったと言う意見の方もいらっしゃいました。

Workship(ワークシップ)の悪い評判・口コミ


探している職種や週何日から働きたいかなどの細かい条件下では探していたような案件の数は少ないという
方も見受けられました。

登録が手間で入れる項目が多いと言う意見です。

フリーランスの仕事を受ける側よりも企業の方が有利に感じるという方もいらっしゃいます。

【総評】Workship(ワークシップ)を利用するのは、こんな人におすすめ!

まず実績や経験がある方が有利になります。

その上で実績や経験があっても自分から企業を探しても仕事に漕ぎ着けられなかったり、悪徳企業に騙されてしまう可能性も考慮したまま自由に働きたい方、リモートで働きたい方など自分に合ったペースで案件や仕事を探したい方におすすめできます。

また、他サービスの登録者より働き手がクオリティーの高い仕事をするという企業側の意見も見られたため、初心者であれば他サイトと併せて探し、こちらも1つの探す場所としてでも登録することはおすすめです。

また、様々な種類の仕事がある以上1つの仕事ではなく複数の副業をしたい方や、ワークシップ一つに登録するだけでライティングの仕事もデザインの仕事もフォトグラファーの仕事も見つかるのは素晴らしい特徴のためです。

別のプラットフォームサービスに登録している方にとっても複数登録することで効率化を図っている方もいらっしゃいました。そういった使い方でライティング1つのためにワークシップに登録する使い方もおすすめです。

Workship(ワークシップ)のメリット・デメリット・評判まとめ

様々な仕事、様々な企業と手軽にマッチング出来る点や直接企業と契約を結ぶより安全な部分はメリットです。

一方ワークシップを挟まず自分の力で営業をし企業側から声がかかるような方にとっては企業側が有利な契約となりデメリットに感じたり、地域によっては見つからないなど人によってデメリットも少なからずあることが分かりました。

しかし、基本的に登録したことで困った話やトラブルに遭ったといった口コミは見受けられませんでした。

エンジニアやライターの方でおすすめされている方が多くいらっしゃいました。

【フリーランスエンジニアの現実を案件提供会社が暴露します】

フリーランスエンジニアの年収はなぜあんなに高く表示されているのかご存知でしょうか?

下記のような広告で、ITエンジニアの募集ができるのには実はからくりが存在します。

このような広告を見たことがないでしょうか?
  • なぜITエンジニアはフリーランスになると年収が上がるのか?
  • なぜ年収が低いまま会社員のままでいるITエンジニアが多いのか?
  • 自身の市場価値を適切に把握するためにはどうしたらいいのか?

下記の記事ではこれらの内容を事細かに説明しています。

フリーランスエンジニアの現実を知りたい人だけ見ることをおすすめします。

ワークシップの評判(口コミ)は?強み・メリット・デメリットを徹底解説!

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
CLOSE
目次
閉じる